企業内コラボレーションのTwitter化

「一般ユーザが企業エンタープライズアプリケーションに影響を与え始めている」

↑上記から本文参照可

という内容で、「企業内コラボレーションのTwitter化」の記事を引用しました。
今、生まれてきている子供は、「ipad」でお絵かきや、絵本、もしかすると書道(字の練習)
までも日常的にこなしているかもしれない。

「ポケベル???」=「それってなぁに???見たこともないし~」なんて
今の女子高生に高笑いされそうですよね。
私もポケベル世代よりは後なので、ポケベルを腰のベルトにつけて歩いていたサラリーマン
をおぼろげに記憶にはあります。
ダサいので持ちたくは無かったあのころ・・・・。
そんな時代は当に終わり、いまや、一般人利用のアプリケーションが、企業ITにまで影響を
与え始めているそうです。

良いも悪いも、利用方法とコラボレーションの影響は大きそうです。

以下本文抜粋 いままで企業内のコラボレーションといえば、メッセージング、スケジュール管理、電子掲示板、
ドキュメント共有といった機能を備えるグループウェアが主役でした。しかし、いまそれが大きく変わろうとしています。

いま開発中の企業内コラボレーションツールの多くが、TwitterやFacebookのように、つぶやきとタイムラインを
中心としたマイクロブログ的なユーザーインターフェイスを備えているのです。画面を並べてみましょう。

情報ビルダーズでも公式つぶやきをおこなっています。
毎日、思ったこと見たことをtweetしますので、みてください。

情報ビルダーズの公式HPはこちらからご確認いただけます。

あなたのお客様へのクラウドコンピューティングのすすめ

さて、前回は、クラウドコンピューティングが即日可能なアプリケーション

(たすかるっく:販売管理アプリ)をご紹介しました。

今回のお勧めは、あなたのお客様をあなたが「クラウド化」できる「エンジン」

のおすすめです。

1)うちは、すでに販売管理システムは稼働中。不要
でもサポートログ等の機能を付加してもらいたいし・・・・とか
別のご要望がお客様にあったら「商機」です。

★自社にIT管理者不要で運用可能
★お客様は、利用したい機能だけインターネット回線を介して利用可能
★似たようなお客様がいれば、複数ユーザ利用可能
★インターネット回線や、データベースのお話にも気軽に入っていけます
★プロトタイプで、ほぼ本番システムを最短で実現可能
★成功事例有:29歳男子、1名で3ヶ月、自社開発で社内システムを構築
★エンジン代異常の成果をあげること間違い無し

クラウドコンピュータの商機を生むエンジン

情報ビルダーズの公式HPはこちらからご確認いただけます。

たすかるっくエンジンについては、こちらからご確認いただけます。

中小企業はIT投資のチャンスです(クラウドコンピューティングのメリット)

雲の中は何も見えないことからのたとえで使われ始めた言葉です・・・・

雲の中は何も見えないことからのたとえで使われ始めた言葉です・・・

・ITは目に見えない内容が多いため、説明されてもチンぷんかんぷんな
ことが多いんですよね。
最近また、「時代はクラウドコンピューティングだ」といって「クラウド」とい
う言葉を耳にされたことはありますか?

クラウド(cloud)=雲 にたとえて、googleの創立者が発言されたこと
がきっかけで使われるようになったそうです。

クラウドコンピューティングとはインターネットを通じて業務の処理等を
利用するITの利用形態です。従来は、ハードウェアやソフトウェアを
自前で購入し、管理していたのに対し、クラウドでは「ユーザは、イン
ターネットの向こう側からサービスを受けてそのサービス利用料金を
支払う形」となります。

 今まさに、「Twitter」「モバイル利用」などは、クラウドコンピューティン
グを利用していることになります。「Twitter」によって「つぶやいた文章」
は、どこかのサーバーを介して 誰かにうなずいてもらえます。

あなたが「Twitter」でつぶやいたとき、「どこにサーバーがあるんだろう?」
とか、「誰がこのサーバーを管理しているんだろう?」とか考えながらつぶや
いていますか?
そんなこと気にしてつぶやいている人はほぼいないのでは・・・・?
簡単にいうと、あなたはすでに「クラウドコンピューティングを利用している
ユーザ」のれっきとした一人です。(^^)! すごい!!

この「クラウドコンピューティングは、企業としてのあなたにも 少ない投資で
大企業なみのすばらしいITシステムを利用させてくれます。」
クラウドがなぜ、中小企業のIT投資にメリットなのか?
以下の「従来のIT」と「クラウド」の中身を3つのカテゴリで比較してみました。

クラウドがなぜ、中小企業のIT投資にメリットなのか?

クラウド化を利用することでたくさんのメリットを得ます。
利用者は、従来ITで自前で必要だった、ハードウェアやソフトウェア
を「クラウドを利用」することにより、自前で不要になります。
★★購入しなくてよい分、初期投資費用が不要。
クラウドで利用できるアプリケーションを利用することにより、
自前の開発、や、自前の開発までの期間が不要になります。
★★即日利用も可能
★★セキュリティ:自前に管理しないので、セキュリティも安心
★★コンサル:自前流に要望したい場合のみ必要
クラウド化で、その後のコストが大幅に不要。
★専任開発要員不要により、ランニングコストが大幅に削減
とにかく、よいものを探して利用することにより、業務の効率化を
安く・早く・うまく 利用することができるのが、クラウドコンピュー
ティング なのです。

この「クラウド化」を利用してあなたの既存顧客の売上を一緒に伸ばしてみませんか?

あなたの顧客が
1)何かを製造しているとすれば クラウド化により売上は伸ばせます。
2)何かを販売しているとすれば、クラウド化により売上は伸ばせます。
お問い合わせは、情報ビルダーズ株式会社 
メール:info@johobuilders.co.jp  担当:こだまみか
クラウドコンピューティングの詳細は、お電話、メール、FAXなんでもお問い合わせください。
情報ビルダーズ株式会社の公式ホームページはこちらからご確認いただけます。

パソコン「次の覇権」争う

今日の日経新聞で特集面P6に大きなタイトルで見出しが出ていました。この紙面全体がその内容で、一般紙でこれだけ詳細が出ているのも珍しく、米国マイクロソフトがこの度出荷する新たなパソコン用基本OSソフトウエアにちなんだことと思われます。全て紹介できないので、ちなみに紙面の見出しを羅列してみました。

「ウインドウズ7」22日発売

これまでとの違いは? 速度や操作性向上 新機能は少なく

マイクロソフト、揺らぐ「OS支配」 新勢力台等、挽回帰す

  ビスタ「空振り」

  グーグルの猛追

企業向け低迷

  市場は頭打ち

「ネットブック」好調

  「クラウド」が変革迫る

  ネットが主役 端末は低機能

日本勢は出遅れ

  「新ジャンル」開発模索